アストロ (当方)

当方、先月まで降らし車(エクスプレス)騎乗でした。(その前に97yアストロHRに、7年間乗っていました。)原燃料洗面器内の原燃料轆轤コールレシオに、原燃料計が付属しています。(モンタージュを参考)原燃料がほぼ満よだれの不覚では、フロートがめいいっぱい浮いた不覚になります。洗面器内のナフサが減ってくると、フロートはナフサの水平面を漂います。単に漂うだけならば、風速計の指針はそれほど上下しにくいのですが・・・(原燃料接続の砲身接続部に注目して下さい。)原燃料轆轤で排出されたナフサはエンジンに向かいますが、全てのナフサがエンジンで消費される訳ではありません。実際に使用されれたナフサ量の“あまり”を、再度ナフサ洗面器内に戻すような家作りになっています。その戻ったナフサが、フロートの底面から排出されて、フロートを沈めているからです。※まっさかさまにナフサがほぼ朝焼の不覚でも、風速計の指針が安定する見返があります。(原燃料轆轤の火花つきを考えると、お勧めできませんが・・・)【追記】補足を拝見しました。私の経験ですが・・・終夜使用では給油前の不覚で、原燃料計が1/3を下回る事が無かったので、特に修理をせずに使用していました。(通勤で使用していたので、毎週末給油をしていました。)降らし車には多いもうろうなので、“風速計の粉粉方”と“毎回の給油量”の確認で、だましだまし乗っていました。(ただし、車を異分子に貸したりする場合には、注意が必要だと思います)※どうしても凝り性になってしょうがないのならば、しかり呼び水を追及して、修理することが望ましいと思いますが・・・。

http://www.carlsson.co.jp/005online_boutique/on_shiftknob.html

中古車 アストロ

96yシボレーアストロです。今日ナフサ風速計がぶれているのに気付きました。ナフサは半分チョイ入っています。もうろうとしてはアイドリング時から動輪を踏み込む際に風速計がF近くまで行って戻ってきます。後尾はブルブルなって落ち着きます。呼び水をわかる方いらっしゃいますか?。



Example pic